ssh 203 自然科学 自然科学 理科研 理科研 全国高総文祭 滋賀大会 全国高総文祭 滋賀大会

活動場所

部員数(平成29年度)

 生物室 1年生:4   2年生:9 3年生:7 合計:20

普段の活動

平日に各自のテーマについて調査・研究する。現在行っている研究

 

●十八鳴浜・九十九鳴き浜の鳴砂の調査(粒度分布と音の関係)

●機能性色素(フリクション)の研究

 

成績・記録

平成29年度

本吉地区科学研究発表会(1月予定)
サイエンスキャッスル東北大会(12月予定)
みやぎサイエンスフェスタ(11月予定)
第70回宮城県高等学校生徒理科研究発表会(11月予定)
日本学生科学賞応募(10月予定)
マリンチャレンジプログラム東北大会(8月7日予定)
第41回全国高校総合文化祭宮城大会(8月3~5日予定)
第12回本吉支部高校総合文化祭(7月1・2日予定)

平成28年度

本吉地区科学研究発表会(1月)
サイエンスキャッスル東北大会(12月)
・最優秀賞「砂はなぜ鳴るのか~鳴砂の発音方法解明に向けて~」
みやぎサイエンスフェスタ(11月)
第69回宮城県高等学校生徒理科研究発表会(11月)
・地学部門 部会長賞「季節による十八鳴浜の変化~鳴砂の昔と今 第4報~」
・物理部門 「砂はなぜ鳴るのか~鳴砂の発音方法解明に向けて第2報~」
・化学部門 「フリクションインクを消色させない・復色させる仕組み」
日本学生科学賞応募(10月)
・優秀賞「砂はなぜ鳴るのか~鳴砂の発音方法解明に向けて~」
・佳作「フリクションインクを消色させない・復色させる仕組み」
JST科学研究実践活動成果発表会(9月)
・奨励賞「砂はなぜ鳴るのか~鳴砂の発音機構解明に向けて~」
第11回本吉支部高校総合文化祭(7月)

 

平成27年度

本吉地区科学研究発表会(12月)
みやぎサイエンスフェスタ(11月)
第68回宮城県高等学校生徒理科研究発表会(11月)
・物理部門 部会長賞「砂はなぜ鳴るのか~鳴砂の発音方法解明に向けて~」
・地学部門 「津波の影響は一時的だったのか?~鳴砂の昔と今 第3報~」
サイエンスディin気仙沼(9月)
第39回全国高校総合文化祭滋賀大会(7月)
本吉支部高校総合文化祭(7月)

 

平成26年度

気仙沼市ESDサイエンスカフェ(2月)宮城教育大学学長賞
本吉地区科学研究発表会(12月)
みやぎサイエンスフェスタ(11月)
第67回宮城県高等学校生徒理科研究発表会(11月)
地学口頭発表 最優秀賞「鳴砂の昔と今 第2報」
本吉支部高校総合文化祭(7月)

 

平成25年度

気仙沼市ESDサイエンスカフェ(2月)
本吉地区科学研究発表会(1月)
みやぎサイエンスフェスタ(11月)
第66回宮城県高等学校生徒理科研究発表会(11月)
・地学口頭発表「鳴砂の昔と今」
・ポスター発表「新聞紙を用いた衝撃吸収について」
第37回全国高校総合文化祭長崎大会(8月)
本吉支部高校総合文化祭(7月)

 

平成24年度

気仙沼市ESDサイエンスカフェ(2月)
本吉地区科学研究発表会(1月)
みやぎサイエンスフェスタ(11月)
第66回宮城県高等学校生徒理科研究発表会(11月)
・生物口頭発表「津波被災海岸・岩井崎の海浜植物の保全」
・ポスター発表 最優秀賞「空間放射線量率の測定と身の回りの自然放射線の研究」
本吉支部高校総合文化祭(7月)

 

平成23年

第55回日本学生科学賞宮城県審査 最優秀賞
「大津波で冠水した田んぼの土壌分析~ケナフを植えて除塩効果を試みる~」

平成22年

第54回日本学生科学賞宮城県審査 最優秀賞
「真核生物の分類の研究~身近な海藻や有殻アメーバから考える」

 

平成21年

第33回全国高校総合文化祭三重大会出場
第53回日本学生科学賞宮城県審査 優秀賞
「学校周辺で見られる有殻アメーバの殻と仮足の形状の研究」

平成20年

第52回日本学生科学賞宮城県審査 仙台市長賞
「校庭の土壌や水槽中に生息している土壌動物の研究」

 

平成17年

第49回日本学生科学賞宮城県審査 最優秀賞
「微細藻類Monoraphidiumの光合成特性」