SGH

1 2 3 5

フランスのコレッジレスコリバーツ中学校から壁新聞が届きました。フランスのスポーツや文化について写真を入れて紹介しています。C-cube異文化理解コースの事業として、フランス・韓国・ラオスの学校と壁新聞を交換する予定になっており、本校でも送るものを現在作成しています。

  

1学年「地域社会研究」の地域理解講座を前回と同様に気仙沼西高校の1年生と合同で行いました。地域で活躍する方をお招きし、地域の現状やこれからの課題について講演をしていただきました。

 

「海と人間」気仙沼市震災復興企画部震災復興企画課長 小野寺憲一 氏

「三陸の自然」NPO法人・森は海の恋人研究員 白幡勝美 氏

CS講座 CS講座

ニュージーランド在住のモーリス・アーサーさんにお越しいただきCross-cultural Seminar(CS講座)の本年度第1回目を行いました。

今年度は、Career course(キャリア育成コース)、Cross-culture course(異文化理解促進コース)、Creation course(創造力向上コース)の3つに取り組みを整理し、英語学習推進組織「C-cube」として運営します。その中のCross-culture courseでは、昨年度からのCS講座・ALTとの英会話・スカイプ交流に加え、海外の学校や学童と壁新聞交換をしたり、日本語の先生になろうプロジェクト(海外の日本語学習者に日本語を教える)を行います。

  

1学年「地域社会研究」の地域理解講座を気仙沼西高校の1年生と合同で行いました。地域で活躍する方をお招きし、地域の現状やこれからの課題について講演をしていただきました。

「海と産業」気仙沼市産業部産業再成戦略課長 鈴木誠 氏
「海の文化」リアス・アーク美術館学芸係長 山内宏泰 氏
「海と防災」気仙沼市総務部危機管理課主査 鈴木正人 氏

  

1学年「地域社会研究」のガイダンスを行いました。来年、気仙沼西高校と統合するため、両校の生徒が一堂に会して行いました。その中で、2年生の代表者が1年生に向けて、昨年度の研究成果の発表を行いました。

希望者19名が大分県にある立命館アジア太平洋大学(APU)で、留学生と交流や研修を行いました。

SGH運営指導委員や地域社会研究アドバイザー、地域の方々をお招きし、総合学習発表会を行いました。地域社会研究の代表者や海外短期留学参加生徒、生活防災委員等が1年間の活動の成果を発表しました。

1 2 3 5